ページの先頭です。 ページの本文へ メインメニューへ フッタへ

ページの本文です。

MHI打上げ輸送サービス

現在位置
MHI打上げ輸送サービストップ > ラインアップ

ラインアップ 三菱重工が打上げを行うロケットシリーズをご紹介します。

H-IIAロケットについて

  • H-IIAロケット

    H-IIを開発したことで得られた技術を基本に信頼性を確保しつつ、低コスト化とさまざまな打ち上げ能力要求に応えるため、シリーズ化を追求したロケットです。

  • H2A202ロケット構成図H2A202ロケット構成図

    H-IIA標準型と呼ばれる機体で、固体ロケットブースター(SRB-A)を2本搭載。静止遷移軌道(GTO)への打上げ能力は、4.0トンです。

  • H2A204ロケット構成図H2A204ロケット構成図

    固体ロケットブースター(SRB-A)を4本搭載。静止遷移軌道(GTO)への打上げ能力は、6.0トンです。

H-IIBロケットについて

H2Bロケットについて

2009年9月、H-IIBロケット試験機による宇宙ステーション補給機(HTV)技術実証機の打上げに成功し、世界の衛星市場の反応も良く、お客様からの問い合わせもいただいております。H-IIB2号機、3号機と連続成功をおさめたH-IIBは、2013年のH-IIB4号機より打上げ輸送サービスを開始しました。現在はHTVミッションが主となっていますが、HTVの輸送で実績を重ねていき、今後は、より衛星市場で需要が増加している大型の衛星にも対応できるよう計画しています。

  • H2Bロケット構成図H2Bロケット構成図

    H-IIBは、H-IIAを基本として打上げ能力を拡大したロケットです。静止遷移軌道(GTO)への打上げ能力は約8.0トンです。


ラインアップ

おすすめ

H2A/H2Bロケットに関するお問い合わせ 衛星事業・製造企業の方はこちら その他の方はこちら
ページの先頭へ
ページのトップへ戻る

フッターメニューです。